AIアプリ「激突10円ドッカンバトル」やってみた

懐かしの机上ゲームをAI相手に挑戦!

 皆さんは小学校の頃10円玉を机の上に置き弾きあった記憶はあるだろうか?筆者は朧(おぼろ)げながらおはじきを使った記憶はあるが、主に消しゴムを弾き飛ばしあって”用途が違う”と担任の先生に怒られた記憶の方が強い。ルールは至極単純でただ相手のものを落とすだけ。おはじきが主流だと思い込んでいたが、おはじきを10円玉に置き換えるというユニークで懐かしのゲームをAI相手にできるアプリがあったので実際にやってみた!

「激突 10円ドッカンバトル」をやってみた

ライターの吉野です。お堅めなメディアのアイブンでも、たまにはクスッと笑わせたい。

概要

 「激突 10円ドッカンバトル」は名前の通り、10円玉を机上で弾きあって相手の10円玉を落とす、というすごくシンプルなゲームである。どちらかの10円玉がなくなった時点で勝敗が決まる。

内容

スタートボタンを押すとこのような画面になりステージが”簡単”から”スペシャルステージ”まで7段階設定になっている。各ステージ32段階から構成されており、それぞれのステージ内ではクリアしないと次の段階には進めない仕組み。

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